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K部長の株式情報局
ここだけの株式情報・投資手法から四方山話まで
救済銘柄 4〇6〇 そ〇せ〇
本日も素晴らしい動き、救済銘柄というのはこういうのをいう

【救済銘柄についての記事】

いつ、何の銘柄を推奨しているか、よく確かめておいてほしい

信じて買った人は、完全に救済されている

ずいぶん後になって、この銘柄を騒ぎ立てているようだが

それでは遅い、リスクの大きさが段違いに大きい

よく、このブログをさかのぼって読んでみてほしい

この銘柄だけではない、私たちがどこで買い、その後どうしているか

少し国語力があれば、すぐにわかるはずだ


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ある入会希望者とのやり取り
入会希望者(以下N)
『もしもし、すいません、HP見てお電話しました』

無限(以下無)
『はい、何の御用ですか』

N『(何の御用って、HPに入会希望者は電話してこいって)
 あの、入会をさせていただきたいんですけども…』

無『(ぶっきらぼうに)なんで入会したいんですか?』

N『(いや、なんでって)株式売買の勉強をさせていただきたいなと 汗』

無『(さらにぶっきらぼうに)何を勉強したいんですか? なんで勉強したいんですか?』

N『はぁ、なんかこう、自分が知らないことがいっぱいありそうで… そういうのをぜひ』

無『他の投資顧問に入ってからきたらどうです、いっぱい他にもありますよ』

N『……』

その後、1時間ほど電話でおしゃべり、その場では入会の許可は出ずw

数日後、入会の許可が出て晴れて会員に、ずいぶんむかしのことだ

こんな投資顧問めったにない、いや、たぶんどこにもないのでは?


ちなみに最近はとてもやさしくなった無限である、みなさまからのお電話には

誠心誠意丁寧な対応をさせていたいておりますので、ご安心jくださいwww


こうやって無限は、入会者の性格や特徴を瞬時に判断して

のちのちの投資助言に生かしていくのだ、まさに無駄がないとはこのこと


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投資顧問を疑っている人へ
無料銘柄診断、という言葉をよく聞くが

これはいったいどのようなことをするのか?

たとえば誰かが電話で、「〇〇○○を持ってますが上がりますか?」

と聞かれて、上がりますとか切りましょうとか、言うのだろうか?

思うのだが、仮にその銘柄の情報を持っていたとして、

「いい銘柄をお持ちですね、まだまだ上がりますよ、私たち情報掴んでます」

って言うんだろうか? いうわけがない、それが商売の商品なのだから

何でもかんでも無料で出せるほうがおかしいというもの

「ああ、それよりもいい銘柄があるんですよ、いまなら特別価格で……」

という展開が待っているのでは、とみなさんも思っているはず

だから、無料銘柄相談といわれても、相談がしにくいのだろう

「お前のとこもやってるんだろ? 同じ穴の狢じゃねぇか!!」

と言われそうだが、それはちょっと違う、そもそも無限は営業をしない

銘柄相談といっても、資金枠が違えば結果も違ってくる

余裕のある資金で株を売買している人ならしっかり持っていたい銘柄でも

資金枠の小さい人なら今は買うべきではない、なんていくらでもある

そこまでに利食いを出せているかどうかなど、条件はたくさんあるのだ

さて一方で、無料銘柄診断は受けたいけれど、投資顧問屋に対して

疑いの目を持っている人は、自分の情報をなるべく出したくない

だから噛み合わないのだ

「とりあえず、この銘柄がいいかどうかだけ教えろ」
「救済銘柄を無料で教えてくれさえすればいい」

こうなってしまう、これでは『診断』などできるはずがない

株で儲かってしょうがない、そんな人は自分のやり方を信じて進めばいい

うまくいかなくて、どこかにもしかしたら本物の情報があるかも

そう思っているのなら、少しは本気で考えてみろ

ネットの世界には、星の数ほど株式情報の提供をうたったサイトがある

私たちもそのひとつだ、金融庁の登録を受けた投資顧問業者から、

おそらく未登録の業者、ツイッターの書き込みまで、溢れかえっている

そんな数多くのものの中に、本物といえるものがどれほどあるのか

もし、それなりに高い確率で本物が存在するというなら

株式相場での勝ち組が数パーセんと、などということになるわけもない

さらに考えてみろ、株式相場はそんなに簡単なものだと思うか?

「誰でも簡単に勝てる、儲かる」

そんなことがあり得ると思うか? あなたの長年培ってきた叡智で考えてみろ

私たちは、みなさんに対して耳の痛いことを歯に衣着せず言い続けている

それは、相場の世界が厳しいと自覚しているからに他ならない

甘っちょろい考えでは、ケツの毛まで抜かれてしまう、そんな世界なのだ

しかし、世の中には甘言がごろごろしている

みなさんを食ってやろう、そんな連中がウジャウジャしている

それでも人間は弱いから、心地よい、響きの良い言葉にひかれていく

よく考えることだ、何が真実なのか、何を選ぶべきなのか


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なぜ資金枠が逼迫するのか
「買いたい銘柄があるのに、資金枠が残ってないから買えない」

こういう声をよく聞くが、理由は簡単だ

切ることができない、ろくでもない銘柄を持っているからだ

では、なぜ切ることができないかというと、それも理由は簡単

利食いができていないからだ、いい銘柄をことごとくスルーしているから

利食いができている人は、腐った銘柄などすぐにポイできる

その資金で、他の銘柄で取り返した方が早いことが分かっているから

そして、そういう銘柄は、そのあともどんどん下がっていく

しかし、利食いを出せていない人は、実損だけがかさむので切れない

上昇反転を信じて、いつまでも抱えているのだが、どうしようもなくなって

地獄の底まで突き落とされて、泣く泣く投げさせられてしまう

そんな時、その銘柄を早めにLCしてほかの銘柄で儲けた人は

『お、あの銘柄こんなに下がって、しかも投げが出てるじゃん♪』

となって、阿鼻叫喚の投げをニヤニヤしながら拾っていくことに


この違いが判るだろうか?

だからいまのうちに、いい銘柄に乗り換えて、利食いを出していくべきだ

資金枠の立て直しが最も重要、完全無料で無限が指導するぞ


あなたはいったい、どっち側にいたいのか、よく考えろ


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突っ込みを買えるかどうか
昨日の東証1部

出来高概算12億株 売買代金約2兆円

昔に比べてずいぶん大きくなった、と言われてはいるものの

当たり前だ、だれもがネット証券を使い、個人投資家でも信用取引ができる

昔は信用取引など、そこそこの資産を持っていないとやらせてもらえなかった

そんな誰しもが使う信用取引、個人投資家は無茶をする人が多い

信用維持率というのがあるが、あなたはどのくらいで「安全」と判断するか

驚くべきことに、「まだ追証までには余裕がある」などという感覚で

信用取引を使っている人がいる、これは危険だ

例えば個人投資家がやりがちな失敗、いわゆる「信用2階建て」

現金資金で現物株を買って、すでに現金があまりない状態で

その現物株を担保にして信用取引をする、というやつだ

話を単純化するために、委託保証金をゼロで考えてみる

信用維持率が100パーセントだとして、2割株価の下落があると

信用維持率はどの程度まで下がるのか

実は、およそ40パーセントまで下がってしまう

もしも、信用維持率が60パーセントなら、20パーセント以下まで下がる

これでは完全に追証がかかってしまうレベルだ

確かに、委託保証金がゼロ、などということは実際にない

この話は極端な前提に立ったものではあるが

ポートフォリオの作り方によっては、極めてリスクが高いことが分かろう

20パーセントの下落というのも、一気に1日で起こることはまれだが

1,000円の株価が800円まで下がるのに、ちょっと悪材料が出て

S安でもあれば、数日で到達してしまうレベル

ましてや世界経済が混とんとしているこの状況、米中貿易戦争、

中東での紛争、さらには自然災害の多さなど、不安定要因は極めて多い

いまのポートフォリオで本当に大丈夫なのか、気を付けておくべきだ

なぜここでいつも、含み損を抱えていることへの警鐘を鳴らしているか

自分には関係ない、そう思っているときに、予期せぬ事態はやってくる

ヘンな銘柄を信用で買っていたりしたら、一瞬で資産が吹っ飛ぶぞ


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億情報
大阪でG20が始まった

今朝はすでに、安倍首相とトランプ大統領の日米首脳会談

さて、日米安保に関して、どんな発言が大統領から出るか

そして何よりの関心事

トランプと習近平の米中首脳会談が控えている

トランプは香港の問題も絡めて、中国を強く押してくるだろう

習近平は、中国共産党が納得するラインは死守したい

さて、これは壮大なプロレスなのか、それとも新時代冷戦か

私たちがどう対処すべきなのか

今朝ほども寄り前から、無限によって追加指示が出されている

すべては予定通りに、着々と、というところだ


こういう、相場全体に影響する情報を持たずして、相場は張れない

いまのうちに聞いておけ、6月最後のプレゼントだ


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そこから大口が買うかどうか
ものすごく単純に考えてみるといい

大口投資家と、あなたと、どちらが勝つ確率が高いだろうか

考えるまでもない、とすれば、勝つためには

いや、できるだけ負けない投資をするためには

大口が買うタイミングで買い、売るタイミングで売る

シンプルに考えて、それがいちばんだと私は思う

あなたがその銘柄を買ったそのタイミングは

したたかな大金持ちがのこのこ買いに入る水準だろうか?

大口投資家という人たちは

素人が泣く泣く投げているところをほくそえみながら拾い

素人が高くて怖くて買えないところを、しめしめと買う

その理由は簡単だ

彼らには、その銘柄がそこから上がるという確信があり

そして、安値で投げた個人は、上がってきたらまた性懲りもなく買い

高いと買えなかった個人は、さらに高くなると「持たざるリスク」などと

理由をつけて買ってくることを、わかっているからだ


あなたが買ったその銘柄、あなたが買ったそのタイミングで

さんざんネットやメディアで「買いだ!」「材料あり!!」と言われていたら

それがいったい何を意味するか、ぐらい分かりそうなものだが

あ、ちなみに本物の大口投資家は、ヘンなおありを入れて

素人投資家のイナゴタワーを作ろうなどというケチなことはしないだろう

そんなことしなくても、彼らが買う銘柄は、上がっていくのだろうから


利食いの受け皿にならないように、ここから切り返す、まだまだ上値のある

そんな銘柄を選択し、買いに入るタイミングを間違えないことだ

そんなことが、一介の個人投資家にできるのか……


自分で判断する限界を感じて、個人投資家はネットや投資顧問を渡り歩く

本物には出会えただろうか???


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問題
次のうち、いちばんヘタレなのは?

1 今日上げるのをみて慌てて買っている人

2 昨日の下げで、怖くなって慌てて投げた人

3 含み損が大きすぎて、もはや何も感じなくなっている人

1・2・3を合わせ技、っていう人が、最狂に違いない


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優雅すぎる
無題

株の売買では、やるかやられるかの真剣勝負

会員との間でも、侃々諤々、時には大きな叱責も

ただ、場が引ければ、このような優雅な書き込みが

こういうオフの無限を、会員も楽しんでいる

育ちが出ていると思わないか? 心の余裕だ

こういうのを見ると、無限はおぼっちゃまなのだとしみじみ思う

私は卑しい庶民の生まれ、ピアノどころか楽器は何もひけない

せいぜい、風邪ひいて、布団ひいて寝る、ぐらいのものだ


いいスーツ着て、いい腕時計はめて、自分を着飾るのは

自分の中身に自信がないから、ではないかな?

だから私たちは、家賃28,000円の事務所で奮闘するwww


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利食いのうまさ
私たちの会員が無限を信頼するのは

その推奨する銘柄の確度が高いこともさることながら

利食いのタイミングであると言っていいと思う

『ここからは売り上がりです、どんどん外してください』
『半分利食いです、残り半分は持続で』
『ヘンなのが推奨してきましたから、確実に利食いましょう』

利食いをした後に、それまでモリモリ上がっていた株価がピタッと止まる

会員はそんな場面を何度となく目にしてきている

株というやつは、売り時が本当に難しい

天井三日底百日、とはよく言ったもの、一瞬しかタイミングがない

そこをピンポイントで当ててくるのは、本当に難しいのだ

まして、青天井銘柄などの場合、どこまで伸びるかを知ることなど

雲をつかむような話だと言っていいかもしれない

それでも無限は、的確に、そして自信満々に指示してくる

『〇〇〇〇3分の2利食いしてください、あとはお任せで』

上がる銘柄を当てることなら、上昇ランキングの上位から適当に5銘柄、

下落ランキングの上位から適当に5銘柄、計10銘柄も出せば

どれか適当に上がってくれる、さらに伸びたり、リバウンドしたりで

そしてあとは決め台詞だ、「いつでも利食いできましたよねっ」


売買というものは、当たり前だが、決済して初めて終了する

そこを大事にしない銘柄推奨など、意味があるのだろうか?


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