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K部長の株式情報局
ここだけの株式情報・投資手法から四方山話まで
全体から部分を そして 部分から全体を
難しく言えば、演繹と帰納、ということ

1は1のままだと、最大でも1の価値しかない

でも、1から10を生むことはできるし

逆に、1を分析して、さらに細かく波及することもできる

あなた方が、ほしいと思っているもの

ほしいと思って、ネットやSNSをあさりまくり

時として、投資顧問業者に求めるもの

それは、1以上でも1以下でもない、ただの1だ

分析されることもなく、発展することもない

「それでも良いじゃないか、まともな1を出してみろよ!」

そういう声が聞こえてきそうだが、こう答えておこう

そんな1にこだわっている、そんな情報を

そんな1にしか目を向けられない情報を

あなたは信じることができるというのか?

相場はとてつもなく大きく、その時々で色合いを変える

大きな視点もなく、分析もしない銘柄情報に

いったい何の価値があるというのか、私には理解できない

無限の推奨銘柄、これはいつも、大きな視点から

個別へと当てられたスポットライト、と言っていい

昨日募集の、『レノバの次の銘柄』もまさにそうだ

そろそろ相場に対するかかわり方を、改めるべきじゃないか?

072-294-6877

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